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エルメス 《バーキン》です
バッグやブランドがお好きな方は
耳にしたことがあるのではないでしょうか?
エルメスでは1892年、【鞍】(人や荷をのせるのに馬や牛などの背に置くもの)
を入れるためのバッグ《オータクロア》が作られました。
そこから1984年、女優のジェーン・バーキンのために
今現在の《バーキン》が作られ、名前もジェーン・バーキンから
ちなんでつけられたそうでつけられたそうです。
書ききれないのでかなりざっくりですが
エルメスとバーキンの歴史はもっともっと奥が深いです
先日紹介したボリード同様
様々な素材とカラー、サイズがございます
今回須賀川店でご紹介するのは
バーキン30
素材:トゴ
カラー:エトゥープ
閉じた状態だと持った時にすっきりとした印象になります。
ただ荷物の出し入れがかなり大変なので
このようにオープンにして持たれる方が多いです。
口が広くて荷物の出し入れがしやすく
マチを最大限に活かすことができます。
そしてエルメス好きには欠かせない
取手部分のスカーフ巻き
スカーフを巻くことで取っ手部分のダメージを抑えられるだけでなく
バッグの表情も一気に変えられます
またチャームをつけて表情を変えるのもおすすめです
様々なモチーフのチャームが販売されています!
組み合わせで無限大の楽しみかたをくれるのもエルメスの魅力です
サイズ、素材、カラーが違うだけで
こんなにも印象が変わります
この2つの見比べは次回の記事にてご確認ください













